2012 International CESのニュース、マルチメディア、オンライン・プレスキットがcesweb.orgで公開

ラスベガス--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- ビジネスワイヤは、2012 International CESの出展社ニュースページへのニュースリリースとオンライン・プレスキットの掲載と管理を担当します。報道関係者からの各出展社ニュースに関するお問い合わせは、ビジネスワイヤ・イベントサービスグループ(tradeshow@businesswire.com)にて受け付けています。 イベントニュース配信のグローバル・リーダーとして認知されているビジネスワイヤは、世界各地で開催される数百のイベント・ニュースをwww.tradeshownews.comにアーカイブしており、数百の業種やテーマ、数千におよぶ地域からお好みのニュースをカスタム表示したサイトやRSS、Emailなどでお届けしています。特定の企業をフィルタリングすることも可能です。さらに購読者には、企業プロフィール、Emailアラート、調査サービスなどのメディア向けサービスも提供されます。詳細については、こちらをご覧ください。 開催済みおよび開催予定のイベント一覧については、www.tradeshownews.comをご覧ください。ビジネスワイヤのイベント・ニュースリリース配信サービスの詳細は、こちらをご覧ください。 ビジネスワイヤについて ビジネスワイヤはバークシャー・ハサウェイ(Berkshire Hathaway)の子会社です。ビジネスワイヤに会員登録している世界中の企業や組織は数万に上り、最適化されたIR・PRコンテンツをターゲットメディアへ配信しています。当社は、米国、カナダ、英国、フランス、ドイツ、その他のEU(欧州連合)市場での情報開示媒体として高い評価を得ています。当社のサービスによって、株価を左右する企業プレスリリースを、規制当局、メディア、投資家、金融情報システム、消費者向けニュースサービスなどの金融市場やターゲットメディアへスムーズに同時配信できます。また当社は、XBRLタグ付け、文書フォーマット編集、EDGAR(米国)やSEDAR(カナダ)のシステムなどに対応した規制当局へのファイリングも行っています。 多くの広報担当者が、ビジネスワイヤを通じて、報道機関、ジャーナリスト、業界専門メディア、検索エンジン、個人向けに、プレスリリース、写真、マルチメディアを最適化して配信し、ウェブサイト、オンラインサービス、データベースへのフルテキスト掲載を行っています。幅広い配信オプションにより、地域別、業種別、ニュースのテーマ別や、ターゲット読者層に応じた配信先の選定も可能です。 ビジネスワイヤは1961年に創業し、現在、サンフランシスコとニューヨークの両都市に本社を構えています。また、ロサンゼルス、シカゴ、ボストン、マイアミ、パリ、フランクフルト、ロンドン、ブリュッセル、東京、トロント、シドニーなどに31の拠点を持ち、世界各国のニュース配信会社と提携関係にあります。ビジネスワイヤの特許技術である高速データプラットフォーム「NX」は、XML、XHTML、XBRLコードに対応しており、ニュースリリースの双方向性を高めるほか、ソーシャルメディアによる情報共有、検索エンジン最適化にも対応しています。ビジネスワイヤおよび当社サービスに関する追加情報は、ビジネスワイヤのサイト:www.BusinessWire.comをご覧ください。

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